• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データ幾山河は越えたけど-昭和のこころ・古賀政男 第1部、第2部

NHK初の3時間ドキュメンタリードラマ。「協力・福岡県大川市、宮城県川崎町、古賀政男記念博物館、明治大学、日本コロンビア、日本ビクター、テイチク、松竹歌劇団、宝塚歌劇団。資料提供・朝日新聞社、毎日新聞社、加藤 秀俊、茂木 大輔、小泉 清子、額谷 延秋。取材・佐藤満寿哉、吉田 治夫、光井 正人。【以上、文・練馬大根役者】」放送枠は、第1部20:00~21:30、第2部22:00~23:30。「松任谷由実の出演は、「NHKアーカイブス スペシャル」内での再放送(2002/12/29(23:10-24:55)-2002/12/30(23:25-25:10))クレジットでは確認できなかった(映像からも確認できなかったという情報あり)。【この項、文・練馬大根役者】」「アーカイブスの再放送で「幾山河は越えたけど-昭和のこころ・古賀政男」にユーミンこと松任谷由実の出演が確認されなかった件ですが、最近台本を見る機会がありました。やはり本放送ではインタビューで出演しており、字幕もあったようです。ただ、本放送当時の朝刊でもとりあげているように、そのインタビュー内容が古賀政男を批判するようなものであり、アーカイブスでの再放送に当たってカットされた可能性が高い。(あるいは再放送の時点でカットされていたのか?)。少なくとも台本と本放送当時の朝刊番組欄では出演が確認できます。松任谷由実の番組内での発言は古賀政男を「神棚にまつりあげられた存在」と評した。放送日の読売新聞朝刊での番組評で、この発言を批判的と判断している。【この項、文・のよりん】」
キー局 NHK 放送曜日 放送期間 1979/04/14~1979/04/14
放送時間 20:00-23:30 放送回数 1 回 連続/単発 単発
主な出演 渥美  清水谷 良重水谷八重子)、ハナ  肇中北千枝子山内  賢森下 哲夫大竹 修造森  進一藤山 一郎さだまさし松任谷由実荒井 由実)、八神 純子原田 真二さとう宗幸ツイスト霧島  昇村田 英雄近江 俊郎島倉千代子ディック・ミネ美空ひばり柳生  博近藤  宏岩本 多代金内 吉男山田はるみ西  真澄福田 勝洋野上 祐二水野  哲須永  慶ダン・ケニービル・ハンソンクリス・ブラズデルエドワード・リクト矢野 顕子東京芸術座劇団銅鑼若駒ぷろだくしょん榎劇団若草劇団ひまわり、(語り・森  光子
主な脚本 早坂  暁早坂  曉)、たなべまもる
主な演出 岡崎  栄
局系列 NHK
制作会社 (企画・制作・NHK)
制作 萩原 具佳、福井 敬行
音楽 山本 丈晴、(編曲・小町  昭佐伯  亮甲斐 靖文)(演奏・明大マンドリン倶楽部OB会フレッシュ ノーブル アンサンブル)(音曲・柳家 紫朝)(効果・高橋 美紀
主題歌 (エンディングテーマ(奏者のみクレジット表示)・「丘を越えて」(演奏・明大マンドリン倶楽部OB会))
撮影技術 (技術・高尾 禮充松岡 佳夫寺田 武夫)(カメラ・山下 政人)(照明・宮本 省二)(音声・服部巳喜男)(フィルム撮影・河野 祐一
美術 青柳 敏郎

Tag Cloud

松任谷由実 渥美清 確認 水谷良重 再放送 アーカイブス 古賀政男 出演 たなべまもる 発言 カット 台本 早坂暁 ハナ肇 古賀政男記念博物... 取材・佐藤満寿哉 延秋 山河 番組評 協力・福岡 神棚 テイチク 福井敬行 萩原具佳 小泉 山本丈晴 時点 山内賢 宮城 機会

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

FaceBook

クチコミ

ユーザレビュー

関連ブログ

ドラマデータ提供