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ドラマ 詳細データ桃太郎侍(第103回)呑んべえ芸者騒動記

将軍家斉の御落胤でありながら、気ままな浪人暮らしの桃太郎。 育ちが良すぎて世情に疎いのが玉に傷。 弱きを助け悪しき鬼を華麗に退治する、高橋英樹主演の痛快時代劇の一編。上方屋のあとを譲り受けた みちのく屋の開店祝の帰り、桃太郎(高橋英樹)は酔いつぶれた芸者(浜木綿子)を助ける。翌日、宿賃として置いていった1両を返しに行くが、うわばみ芸者と呼ばれている春千代は頑として受け取らず、それは桃太郎も同じで、それではと飲み比べを挑まれるが、最終的にはみちのく屋を貸切にしてみんなで飲むことに。その帰り、春千代は桃太郎に自分はみなしごで、今の育ての父に恩返しをするために稼いでると身の上話を始める。【以上、BS日テレ広報資料より引用】本エピソードからタイトルバックが一新されているほか、プロデューサーのうち、前話まで担当していた田村嘉に代わり橋本慶一が加わった。協力:京都 大覚寺、高津商会。【役名(演技者)】桃太郎(高橋英樹)、玉川つばめ(野川由美子)、蛙の田之助(山城新伍)、彦助(谷村昌彦)、大八親分(鈴木瑞穂)、仁兵ヱ(深江章喜)、お光(西川ひかる)、おえい(関悦子)、おみよ(吉本真由美)、とん太(北野清治)、春千代(浜木綿子)。
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1978/10/01~1978/10/01
放送時間 21:00-21:54 放送回数 1 回 連続/単発 連続
主な出演 高橋 英樹野川由美子山城 新伍谷村 昌彦鈴木 瑞穂深江 章喜西川ひかる関  悦子吉本真由美吉本真由み)、北野 清治、(以下、非レギュラー浜 木綿子遠藤太津朗遠藤 辰雄)、亀石征一郎伊達 三郎伊藤  克富田仲次郎潮  健児司  裕介藤沢 徹夫小笠原町子三浦 徳子高島 早苗(クレジット表示では「高」は「はしご高」)、島田 秀雄吉原なるみ北村勝一郎小牧いづみ、(擬斗:土井淳之祐
主な脚本 加瀬 高之(クレジット表示では「高」は「はしご高」)
主なプロデューサ 加賀 義二小沢啓一郎橋本 慶一
主な演出 (監督:山下 耕作)(助監督:尾田耕太郎)(記録:佐久間淑子
原作 山手樹一郎
局系列 NNN
制作会社 (制作:東映(東映京都テレビプロダクション)、NTV)
制作協力 (協力:アイウエオ企画)
制作 (進行主任:丸本  晃)(演技事務:上ノ山 敏)
企画 加藤 教夫渡辺 洋一
音楽 木下 忠司、(整音:浜口十四郎)(邦楽監修:中本 敏生
主題歌 三波 春夫「桃太郎侍の歌」(作詞:三波 春夫、作曲:平尾 昌晃、編曲:小谷  充)(テイチクレコード
撮影技術 羽田 辰治、(照明:岡田 耕二)(録音:矢部 吉三)(編集:川上  忠)(計測:佐賀  彰)(現像:東洋現像所
美術 塚本 隆治、(衣裳:米田  稔)(美粧:河田 福司)(結髪:河野 節子)(装置:曽根美装)(装飾:後藤 博敏

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