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ドラマ 詳細データまつりのあとに(誤り…祭りの後に)

熊本県山鹿市の夏の風物詩〝山鹿灯ろう祭り〟を主軸に、幼いころからある種の予知能力を備えた娘・美穂(秋吉久美子)の奇妙な愛との出会いと別離を描く。灯ろう職人・清作(垂水悟郎)の娘・美穂は、幼いころから予知能力を発揮して周囲を驚かせていた。一年前の灯ろう祭りの夜、美穂は自分に注がれる視線を覚え、この人こそ自分が夢見た人だと直感した。その人、今井(篠田三郎)は福岡の大学から古墳の調査に来た若い考古学者。【以上、毎日新聞テレビ欄より引用】「亡くなった川端康成の唯一のSF作品を取り上げた『まつりのあとに』で山鹿灯ろうおどりを演じた秋吉久美子は、そのあやしい美しさが話題になった。【この項、RKB毎日放送社史編纂小委員会編集「放送この十年 RKB毎日放送創立30周年記念」(1981/12/15発行、RKB毎日放送刊)より引用】」
キー局 RKB 放送曜日 放送期間 1978/08/20~1978/08/20
放送時間 21:00-21:55 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 東芝日曜劇場(第1132回)
主な出演 秋吉久美子篠田 三郎久保菜穂子垂水 悟郎平山真理子
主な脚本 石松 愛弘
主なプロデューサ 渡瀬 一男
主な演出 岸本 能夫
原作 川端 康成「抒情歌」
局系列 JNN
制作会社 RKB
音楽 (効果:相賀 弘光
撮影技術 (TD:榊   勲)(照明:木下 剛一)(音声:畑  昌昭
美術 長岡 盛雄

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