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ドラマ 詳細データレインボーマン(愛の戦士レインボーマン)

インドの山奥で修業をして日本にやってきた七色に変身出来るヒーロー。ミスターK(平田昭彦)率いる死ね死ね団に対決。一時期、第9話「タケシを狂わせろ」は内容面から再放送時に放送されないことが多いとされていたが最近は再放送されている。「♪インドの山奥でっ♪という主題歌や主人公と対決する「死ね死ね団」のテーマ曲も記憶に残る「変身特撮ドラマ」。1982年にはシリーズアニメとして再びTV化された。七種の変身術を身に付けたヒーロー・レインボーマンと「死ね死ね団」の対決を描く。「下町の黒豹」と呼ばれる少年レスラー・ヤマトタケシは、高校レスリングの試合で相手の選手を4人までも傷つけてしまい退学する事になる。タケシは金と名声を得るため、世界一のプロレスラーを目指しインドに渡る。インドのヒマラヤ山中の岩窟には「150歳の奇蹟の行人」、「聖なる人」と呼ばれるダイバ・ダツタ老人が住んでいた。タケシはそのダイバ老人に弟子入りし修行を受けるためインドに渡ったのだ。そしてダイバ老人の荒行に耐えたタケシは、七種の変身術を身に付け「レインボーマン」となる。やがてタケシは、日本人抹殺計画を策略する秘密結社「死ね死ね団」の存在を知る。レインボーマン(タケシ)と「死ね死ね団」との壮絶な戦いが始まった…。【この項、ファミリー劇場広報資料より引用】」第15回「殺人プロフェッショナル」は、東宝チャンピオンまつりで劇場公開されている。一部資料では放送回数については全26回と記載されているが、誤り。【各回サブタイトル】第8話「ひとりぼっちの戦い」、第15回「殺人プロフェッショナル」。
キー局 NET 放送曜日 放送期間 1972/10/06~1973/09/28
放送時間 19:30-20:00 放送回数 52 回 連続/単発 連続
主な出演 水谷 邦久藤木  悠平田 昭彦塩沢 とき(14)-(26)、山吹まゆみ藤山 律子(28)-(48)、皆川 妙子(32)-(47)、森 るみ子小泉  博水田三千雄江見俊太郎曽我 町子(41)-(最終話)、本山可久子石川えり子岩田  浩阿部徳久次黒木  進小野 武彦)、井上 昭文鷲尾真知子(4)(5)、佐瀬 陽一(4)(5)、木下美栄子(8)-(10)(13)、伊井  篤伊井 篤史)(8)、高樹 蓉子(12)-(45)、内海 和子(15)、岩田  浩(18)、阿部徳久次(18)、山勢 武則(18)、斉藤 理花(18)、レナッタ・ヘラルド(18)、村上 妙子(18)、紺野 英樹(18)、篠塚  操(18)、神代 如一(18)、大原 百代(18)、加藤 茂雄(19)(40)、向井淳一郎(20)、里木佐甫良里木 三郎)(21)、高橋  仁(23)、三枝美恵子松尾 文人長沢  大増田 順司朝倉  隆鷲尾真知子ウイリー・ドーシー村田 正雄伊藤めぐみチコ・ローランド、(ナレーター・納谷 悟朗、)
主な脚本 伊東 恒久加瀬 高之
主なプロデューサ 野口 光一片岡 政義
主な演出 (監督・長野  卓山田  健児玉  進)(特技・有川 貞昌)(助監督・六鹿 英雄増子 正美
原作 川内 康範
局系列 ANN
制作会社 東宝、NET
制作協力 (協力・国際放映、愛プロ、萬年社)
制作 (制作担当者・小林 晋貳)
企画 衛藤 公彦
音楽 北原じゅん
主題歌 安永 憲自「行けレインボーマン」「ヤマトタケシの歌」、キャッツアイズとフレッシュ「あいつの名前はレインボーマン」「死ね死ね団のテーマ」(以上いずれも川内康範作詩、北原じゅん作曲、池多 孝春編曲)
撮影技術 田島 文雄
ビデオ VT:東宝ビデオ、DVD:東宝
HP

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