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ドラマ 詳細データ冬の華

木下惠介「人間の歌」シリーズ第5作。シリーズ全体においては、「冬の旅」「冬の雲」につづく「冬」3部作として位置づけられている。作品全体のテーマは「父と子の愛」。父親と対立する息子が人生の岐路において精神的に成長を遂げ、やがて父親の人生や人格を認めてゆく過程を描く。【以上、TBSチャンネル2広報資料より引用】市毛良枝のデビュー作で、「第一回に、二度のセリフを口にしただけで自殺して姿を消す悲運の少女でデビュー」(毎日新聞1977/03/16付)したという。各回サブタイトルは以下のとおり。第一回「父と子」、第二回「事件」、第三回「約束」、第四回「変貌」、第五回「疑惑」、第六回「影」、第七回「真実」、第八回「誠意」、第九回「勇気」、第十回「風は激しく」、第十一回「ひとり」、第十二回「荒野へ」、第十三回「恋」、第十四回「別れ」、第十五回(最終回)「出発」。協力:東通。
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1971/09/02~1971/12/09
放送時間 22:00-22:56 放送回数 15 回 連続/単発 連続
番組名 木下恵介 人間の歌シリーズ(5)
主な出演 あおい輝彦(1)-(15)、大谷 直子(1)-(4)(6)-(11)(13)-(15)、芦田 伸介(1)-(15)、市原 悦子(1)(2)(5)(6)(11)(12)(15)、勝呂  誉(1)(2)(5)-(7)(9)-(11)(14)(15)、田村 奈巳(1)-(12)(14)(15)((1)-(8)(14)は、田村 奈己、と表記)、中山 麻理(1)(2)(4)-(6)(8)(11)(12)((11)のみ中山 麻里、と表記)、立花 直樹(1)-(4)(8)(10)-(14)、青木 洋子(1)(3)-(12)(14)(15)、上田 忠好(1)(2)(6)(7)(15)、小山 尚允(1)(2)(6)(7)、中野 文吾(1)(2)(4)-(6)(8)(12)、矢吹  渡浜田 柾彦)(1)(2)(4)(9)(11)、山本 正明(1)(2)(4)(11)、浜畑 賢次(1)(2)(4)(11)、名取 一郎(1)(2)(4)(11)、岸  旗江(2)-(4)(13)、椎名 勝巳((6)(7)は、椎名 勝己、と表記)(2)(6)(7)(15)、永井 智雄(4)(5)(11)(15)、真山 譲次(5)(6)(12)(15)、大森 義夫(7)(10)(13)(15)、(以下、非レギュラー江原真二郎(5)(11)(15)、下条 正己下条 正巳下條 正己)(1)、清水  元(1)、織賀 邦江(2)、木浪 吾郎(2)(3)(13)、柳生  博(2)(6)(15)、宝生あやこ(3)、和沢 昌治(3)(4)、浜田 寅彦(4)、堀井 永子(4)(5)、勝部 演之(5)(6)(12)、前田 昌明(6)(8)(9)、黒田 絢子(6)、渡辺 千世(6)(7)、穂高のり子(7)、佐野 哲也(7)、近松 敏夫(7)、市毛 良枝(1)(3)、遠山智英子(3)、加藤 和夫(1)、幸田 宗丸(1)、鶴岡  修(1)(3)、古川 義範(1)、園田 健二(4)、朝比奈尚行(4)(6)、益田 愛子(5)、小池 幸二(5)、山田 喜芳(5)、小池 雄介(5)、長浜 鉄兵(5)、高橋英三郎(5)、福井 友信(2)(3)、坂藤  武(5)、森田 昌宏(5)、高木 誠司(1)(2)、千葉 紘子(1)、福田 幸一(2)(11)(12)、吉田 次昭(4)、早乙女ゆう(4)、大田黒武生(4)、米本 善子(6)、池田 純子(6)、石井 義幸(8)、穂積 隆信(9)、旭  輝子(9)、吉原 正皓(9)、蟹江 敬三(9)、山田 幸男(9)、中村万沙子(9)、石島房太郎(9)、井上千枝子(9)、溝口 順子(9)、加藤真知子(9)、上田 侑嗣(9)、前原 久影(9)、新海 丈夫(9)、中沢 治夫(9)、竹淵 真一(9)、寺島 達夫(10)、香川 リサ(11)、中村 孝雄(12)、増岡  弘(12)、小沢 忠臣(12)、マイケル中山(12)、斎藤 英雄(13)、菊池 輝夫(13)、瀬戸 正子(13)、根本志津子(13)、尾田 義男(14)、伊藤 弘一(15)、永谷 悟一(15)、松島 真一(15)、松宮庄一郎とメイツカルテット(1)、エースプロ(1)-(15)、劇団いろは(3)(9)、(技斗:大沢 真吾(9))(ナレーター:城  達也(1)-(15))
主な脚本 倉本  聰倉本  聡)(1)-(15)
主なプロデューサ 飯島 敏宏、(プロデューサー補:酒巻 武彦
主な演出 鈴木 利正(1)(2)(6)(7)(11)(12)(15)、井下 靖央(3)(4)(8)(9)(13)、山田 高道(5)(10)(14)、(監修:木下 恵介木下 惠介)(1)(2))(演出補佐:阿部 祐三(1)(3)(5)(7)(9)(11)(13)(15)、黒土みつを黒土 三男)(2)(4)(6)(8)(10)(12)(14))
原作 (詩:ウィルヘルム・ミューラー(1))(訳詞:高橋 保男
局系列 JNN
制作会社 (制作:木下恵介プロダクション(木下惠介プロダクション)、TBS)
制作 (制作担当:大橋  克)
企画 木下 恵介木下 惠介
音楽 木下 忠司、(効果:小野瀬晃一
撮影技術 (技術:西尾 孝雄)(カメラ:石垣  力)(照明:倉本 輝彦)(音声:中山 文男)(カラー調整:宮本 太一)(VTR:中野 真太)(フィルム撮影:中堀 正夫(9))
美術 坂上 建司、(美術制作:石本 富雄)(化粧:木下 ゆみ木下 ユミ)(1)、ユミビュアクス((9)のみユミ・ビュアクス、と表記)(2)-(15))(大道具:大和)(小道具:テレフィット)(衣装:東京衣装表示のママ、正しくは、東京衣裳))(持道具:京阪商会)(タイトル画:レオナルド・ダ・ビンチ他

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