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ドラマ 詳細データ見合い恋愛

平和な小市民家庭を舞台に、男女の結びつきの摩訶不思議さ、神秘さを中心にドラマが進む。「結婚は見合いに限る」と信じて疑わない、これまで87組の縁談をまとめた主婦・菅野美津江(藤間紫)と、それに反発する家族たちの微笑ましいエピソードで綴るホームドラマ。菅野家を中心に、毎回ゲストを迎えて年ごろの娘や息子たちに持ち込まれる結婚問題や縁談話の中に千差万別 の人間模様が展開されていく。【この項、チャンネルNECOサイト記事を参照】。各回のサブタイトルは以下の通り。第1回「ひょうたんから駒」、第2回「恋する年頃」、第3回「おふくろと恋人」、第4回「愛情テスト」、第5回「二度目の二人」、第6回「素敵なライバル」、第7回「青空と恋人」、第8回「見合い作戦3対1」、第9回「おいらの女房」、第10回「見合い異議あり」、第11回「九年目の見合い」、第12回「恋のまわり道」。協力:伊豆湯ヶ島 白壁荘(11)、東海自動車(11)。提供:カルピス、ハウス食品。【役名(演技者)】菅野美津江(藤間紫)、美津江の夫・甲作(若原雅夫)、美津江の長男・健太郎(石立鉄男)、宗像千春(山本陽子)、美津江の長女・加代(野添ひとみ)、美津江の次女・多美(由美かおる)、甲作の姪・利子(瞳麗子)、お花の先生・井上豊苑(月丘夢路)、多美のボーイフレンド・小田(浜田光夫)、加代の夫・武雄(児玉 清)、甲作の部下・泉(山口崇)、美津江の姪・加奈子(梶芽衣子)、若井社長(高橋悦史)、ヨシ子(岩崎加根子)、悦子(宮本信子)、悦子の恋人・松本(工藤堅太郎)、山岡雄一郎(中丸忠雄)、雄一郎の元妻・小夜子(白木マリ)、小田の先輩・青木圭介(竹脇無我)、青木の婚約者・妙子(北川美佳)、加津江(幾野通 子)、加津江の娘・早苗(水沢有美)、スチュワーデス・三矢子(原田糸子)、三矢子の姉・一乃(田村奈美)、健太郎の大学の先輩・鳳(長谷川明夫)、甲作の部下・志村宏(武内亨)、マサエ(西岡慶子)、千春の友人・高山怜子(田島和子)、大工の忠さん(松山照夫)、呉服屋の若主人・信彦(露口茂)、加代の知人・節子(弓恵子)、西条雄吉(木村功)、木下秋子(南風洋子)、多美の同僚・小田切陽子(鮎川いづみ)、陽子の恋人・中川光男(武藤章生)、千春の見合い相手・崎山修次(早川保)、大学講師・石辺(原田清人)、美津江の旧友・篤子(町田博子)。
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1969/08/18~1969/11/10
放送時間 21:00-21:56 放送回数 13 回 連続/単発 連続
主な出演 藤間  紫(1)-(4)(6)(7)(9)(11)(12)、若原 雅夫(1)-(7)(9)(11)(12)、月丘 夢路(1)(2)(12)、英  太郎(1)-(3)(6)-(10)(12)、石立 鉄男(1)-(3)(7)(12)(13)、由美かおる(1)-(12)、山本 陽子(1)-(4)(7)(12)、山口  崇(1)(3)、野添ひとみ(1)(4)(5)(10)、児玉  清(1)(4)(10)、瞳  麗子(1)(2)(5)(6)(8)-(10)((1)(2)(5)は、瞳  麗香、と表記)、梶 芽衣子(1)(3)((1)のみ太田 雅子、と表記)、大谷  淳(1)(4)(5)(10)、江原かずみ(1)-(12)、柳   渉(1)(4)(10)、小谷野美智子(1)-(3)(7)(12)、福田 英子(1)(2)(7)(12)、湯槙大治郎(1)(5)、三好  通(1)、小出  宏(1)(2)(7)(12)、浜田 光夫(2)(6)(12)、岩崎加根子(2)、高橋 悦史(2)、外野村 晋(2)(6)、隅田 和世(2)(8)、渡辺  修(2)(5)(6)、伊藤 延広(2)(5)(6)、月丘 千秋(3)、勝呂  誉(3)、波野久里子波乃久里子)(3)、北沢  彪(3)、北城真記子(3)、佐藤 典子(3)、遠藤 道子(3)、工藤堅太郎(4)、宮本 信子(4)、梅崎みち子(4)(5)、真木 恭介(4)、中村 孝雄(4)、田代 信子たしろ之芙子)(4)、志賀 夏枝(4)、寺島 康弘(4)、田沼 広文(4)、山口 昭夫(4)、佐々木時義(4)、永尾 英彦(4)、加茂 良子(5)、白木 マリ(5)、中丸 忠雄(5)、下川 辰平(5)(6)、秋元 洋介(5)(6)((5)は、秋元 羊介、と表記)、石川 哲郎(5)、竹田  光(5)、山辺 信子(5)、田宮 浩介(5)、竹脇 無我(6)、幾野 道子(6)、小川 真司(6)、北川 美佳(6)、水沢 有美(6)、川口ひろみ(6)(10)、亀井 和子(6)(8)、渡辺 節子(6)、加藤 欣子(6)、長谷川明男(7)、原田 糸子(7)、細川 俊之(7)、田村 奈己田村まゆみ田村 奈巳田村 奈美)(7)、片山  滉(7)、村上 幹夫(7)、佐藤 洋子(7)、高田 礼子(7)(10)、岡田 真澄岡田 眞澄)(8)、中北千枝子(8)、磯村みどり(8)、横山 リエ(8)、岡田由紀子岡田由記子)(8)、宮沢 尚子(8)、牧 まさみ(8)、伊藤 治美(8)、佐藤久美子(8)(12)、秋山 洋子(8)(12)、鎌田 栄子(8)(12)、西岡 慶子(9)、松山 照夫(9)、田島 和子(9)、武内  享武内  亨)(9)、神山  勝(9)、鈴木 正人(9)、勝俣 信行(9)、関原  肇(9)、大木 伸明(9)、宮崎 守治(9)、新井  薫(9)、寒川 博美(9)、佐藤由美子(9)、栗竹貴世美(9)、井上 洋子(9)、露口  茂(10)、弓  恵子(10)、石山  津石山  律)(10)、井沢美奈子(10)、数野真理子(10)、林  寛一(10)、今村 隆喜(10)、西岡  昭(10)、風間 和子(10)、木村  功(11)、南風 洋子(11)、鮎川いづみ(クレジット表示では「鮎」の「魚」は「れっかれんが」ではなく「大」)(鮎川いずみ)(11)、武藤 章生(11)、如月 寛多(11)、水島 京子(11)、大庭 喜儀(11)、守屋  徹(11)、中西源太郎(11)、北村 浩一(11)、田根 樂子(11)、重岡 康夫(11)、八代誠二朗(11)、天野  豊(11)、斉條 史朗クラウン)(11)、早川  保(12)、坪内美詠子(12)、中村 文也(12)、金光 勝三(12)、望月 隆政(12)、原田 清人町田 博子、(生花指導:大竹美和子(1)-(10)(12))
主な脚本 寺島アキ子(1)-(3)(7)(9)(12)、窪田 篤人(4)(5)(11)、才賀  明(6)、村仲 勝之(8)、津田 幸夫津田 幸於)(10)
主なプロデューサ 高木 雅行(正しくは「高」は「はしご高」)(1)-(12)、藤井 賢祐(NTV)(1)-(12)、山本 雅之(1)-(12)、高橋 修之(NTV)(6)-(12)
主な演出 (監督:小野田嘉幹(1)(2)(9)-(11)、山田 達雄(3)(4)(7)(12)、馬越 安彦(5)(6)(8))(助監督:高橋  勝)(記録:木村 雪恵(1)(2)(9)-(11)、麦谷 静代(3)(4)(7)(12)、藤井美智江(5)(6)(8))
局系列 NNN
制作会社 (制作:C.A.L.、NTV)
制作協力 日活芸能
制作 (制作担当:高村 洋三)
音楽 坂田 晃一、(効果:橋本 正二)(選曲:鈴木 清司
主題歌 由美かおる「愛の風船」(作詩・作曲:岡田 忠和、編曲:藤井  淳)(クラウン・レコード
撮影技術 宮西良太郎(1)-(4)(7)(9)-(12)、中尾利太郎(5)(6)(8)、(照明:塩野 昌弘(1)(2)、三尾 三郎(3)(4)(7)、高橋  勇(5)(6)(8)-(12))(録音:木村 瑛二(1)(2)、安田  進(3)-(9)(12)、関 勇次郎(10)(11))(編集:吉川 泰弘)(東洋現像所
美術 木村 晃广(1)-(4)、福留 八郎(5)-(8)(12)、柳生 一夫(9)-(11)、(高津映画装飾第一衣裳山田かつら店)(衣裳提供((11)は「協力」に含めて表示):銀座 ちた和

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