• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データどっきり花嫁(どっきり花嫁(1))

高名な歌人与謝野晶子の次男に嫁いだ花嫁の奮戦記。【以上、文:のよりん】「歌人・与謝野晶子の次男のもとに嫁いだ与謝野道子の原作『どっきり花嫁の記』を橋田壽賀子の脚本でドラマ化。主演は若尾文子。料理も裁縫も眼中になかったおてんば娘・道子が、姑の晶子の前では緊張して小さな失敗を重ねていく中で、次第に姑に心を惹かれていく過程を明るくユーモラスに描く。道子の夫役には児玉清、姑の晶子役には宝生あやこと、豪華俳優陣が顔を揃えた。坂内家では、結婚適齢期の道子(若尾文子)の結婚のことを、父の有正(清水将夫)と兄の文人夫婦(梅野泰靖、長谷川裕見子)が心配していた。母を亡くした道子は、20歳になったというのに料理や裁縫はおろか行儀作法ひとつ覚えず、スポーツに興じるおてんば娘だったのだ。その道子に、歌人の与謝野晶子の次男・秀との見合い話が持ち上がった。たった一度の見合いで与謝野家から結婚したいという話がきたので、道子は驚いてしまった…。【この項、TBSチャンネル広報資料より引用】」
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1968/12/08~1968/12/08
放送時間 21:30-22:30 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 東芝日曜劇場(第626回)
主な出演 若尾 文子児玉  清宝生あやこ清水 将夫長谷川裕見子梅野 泰靖風見 章子黒田 郷子北島 マヤ佐野 哲也山口 雅生芸プロ
主な脚本 橋田壽賀子橋田寿賀子
主なプロデューサ 石井ふく子
主な演出 山本 和夫
原作 与謝野道子「どっきり花嫁の記」
局系列 JNN
制作会社 (制作著作:TBS)
音楽 平井哲三郎、(効果:神保 泰宏
撮影技術 (技術:星   忠)(照明:木村 和夫久保田芳実新田  隆)(音声:原  静男
HP
美術 (美術制作:戸張 意識)(装置:八木 恵一)(衣装(衣裳):稲毛田みちほ

Tag Cloud

若尾文子 道子 児玉清 裁縫 宝生あやこ 次男 花嫁 料理 嫁ぐ 橋田壽賀子 清水将夫 坂内家 おてんば娘・道子 次男・秀 文人夫婦 有正 与謝野道子 与謝野家 豪華俳優陣 歌人・与謝野晶子 興じる 奮戦記 晶子 見合い話 結婚 緊張 長谷川裕見子 平井哲三郎 持ち上がる 過程

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供