• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データせっかちネエヤ(せっかち姉や…誤り)

現在、週刊誌に連載中の富永一朗の漫画を津田幸夫が脚色、手銭弘喜が演出したテレビ映画。立派に一人前になるため熊本の郷里から東京に出てきたホロリさん(川口晶)は、渋柿家へお手伝いさんとして到着した。渋柿家では時あたかも一家をあげての夫婦ゲンカの最中。ただし伝兵衛(雷門ケン坊)にいわせればレクリエーションとのこと。【以上、読売新聞1968/10/07付より引用】この時代、お手伝いさんのことを「ネエヤ」さんと呼んだことからこのタイトルとなったようだ。【各回サブタイトル】第1回「飛び出せ!ホロリさん 」、第2回「負けてたまるか! 」、第3回「がんばれ!ホロリ 」、第4回「主役はぼくだ! 」、第5回「犯人をあげろ! 」、第6回「その親子を追え! 」、第7回「失敗失敗又失敗 」、第8回「当ってくだけろ! 」、第9回「男ならやってみろ 」、第10回「アルバイトは辛い 」、第11回「男どもよ立ち上れ! 」、第12回「売りこみ大作戦 」、第13回「テレビ局は花ざかり 」、第14回「敵はさるもの 」、第15回「鬼のいない間 」、第16回「当った!当った 」、第17回「もてすぎた話 」、第18回「飛びこんで来ふうてん娘 」、第19回「恋の季節 」、第20回「恐怖の山小屋 」、第21回「へえ、いらっしゃーい 」、第22回「うそから生まれた恋人 」、第23回「おしかけ居候 」、第24回「宝ものはどこだ? 」、第25回「カラダでぶつかれ! 」、最終回(第26回)「やっぱりふるさとは…」。【役名(演技者)】川辺ホロリ(川口晶)、渋柿助右衛門(花沢徳衛)、おそめ(朝丘雪路)、伝兵衛(雷門ケン坊)、お花(三崎千恵子)、吉内(石川進)。【参考文献:webサイト「脚本データベース」(2021/01/25参照、http://db.nkac.or.jp/top.htm)】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1968/10/07~1969/03/31
放送時間 19:00-19:30 放送回数 26 回 連続/単発 連続
主な出演 川口  晶(1)-(5)(10)、朝丘 雪路(1)-(5)(10)、雷門ケン坊雷門けん坊吉野謙二郎)(1)-(5)(10)、三崎千恵子(3)-(5)、花沢 徳衛(5)、石川  進(5)(10)、保積 ぺぺ(3)-(5)、鈴木 英一(3)-(5)、勝又 文男(3)-(5)、岩城  宏(3)-(5)、久里みのる(5)(10)、林  寛子(3)-(5)、榎木 兵衛(5)、近江 大介(5)、渡辺  徹(5)、亀山 靖博(5)、福田 トヨ(5)、三船 好重(5)、岡崎 二朗(10)、三条 美紀三條 美紀)(10)、河上喜史朗河上 信夫河上喜志郎)(10)、阿部 直之(10)、
主な脚本 津田 幸夫津田 幸於)(1)(10)、久保田圭司(2)(5)
主なプロデューサ 藪内 喜明日活)、別所 孝治(CX)
主な演出 (監督:手銭 弘喜(1)、曽我 仁彦
原作 富永 一朗(「せっかちネエヤ」より)
局系列 FNN
制作会社 (制作:日活株式会社(日活)、CX)
主題歌 松平ケメ子「せっかちネエヤ」(作詞:富永 一朗、作曲:萩原 哲晶
撮影技術 伊佐山 巌

Tag Cloud

富永一朗 川口晶 雷門ケン坊 当る 渋柿家 伝兵衛 ホロリ 朝丘雪路 お手伝いさん 久保田圭司 津田幸夫 あげる レクリエーション 藪内喜明 きたホロリ 吉内 立ち上る いらう そめ 手銭弘喜 夫婦ゲンカ カラダ 山小屋 別所孝治 週刊誌 熊本 季節 テレビ局 到着 居候

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供