• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データ伝七捕物帳(第41回)殺しの投げ文(伝七捕物帳(日本テレビ版)(第41回))

弱きを助け、強きを挫く!情に厚く、正木流免許皆伝の十手術と万力鎖の技で悪に立ち向かう岡っ引、「黒門町の伝七」を中村梅之助が演じた痛快時代劇の第41回。伝七(中村梅之助)に殺しを知らせる投げ文が来た。だが伝七が現場に着いた時は、奥州一の関の鉄砲鍛冶・治平は殺されており、残る田次郎は武士の一団に追われて逃げた。一の関藩江戸家老・内藤帯刀は、御用商人石巻屋惣助と結託、御禁制の鉄砲を作り、私腹をこやそうとしていた。そのためには新式の鉄砲を考案した田次郎を見つけ出さねばならない。一方、伝七に捕えられた田次郎の口は固く何もしゃべらないが…。【以上、BS日テレ広報資料より引用】連続ドラマ『伝七捕物帳』(放送期間1973/10/02~1977/10/11、全160回)の第41回。1979年からテレビ朝日でも同名ドラマが放送されており、それと区別するため「日本テレビ版」と付記している。【役名(演技者)】黒門町の伝七(中村梅之助)、がってんの勘太(高橋長英)、かんざしの文治(今村民路)、赤っ鼻の五平(瀬川新蔵)、小春(和田幾子)、ちょろ松(稲吉靖司)、藤助(中村靖之介)、早瀬市之進(北相馬宏)、お玉(呉恵美子)、お沙江(小山明子)、石巻屋(岡田英次)、田次郎(北村晃一)、内藤帯刀(北原義郎)、沖津左兵衛(外山高士)、和田十太夫(小笠原弘)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1974/10/01~1974/10/01
放送時間 20:00-20:55 放送回数 1 回 連続/単発 連続
主な出演 中村梅之助4代目)、高橋 長英今村 民路瀬川 新蔵和田 幾子稲吉 靖司中村靖之介北相馬 宏呉 恵美子、(以下、非レギュラー小山 明子岡田 英次北村 晃一北原 義郎外山 高士小笠原 弘小笠原竜三郎小笠原省吾)、横田 楊子永田 恵美大貫 幸雄山下 和行夏木 順平甲斐  武斉藤 勝信森岡 隆見山口グループ、(正木流鎖術:名和 弓雄
主な脚本 桜井 康裕櫻井 康裕
主なプロデューサ 増井 正武鈴木  潔森田 義一(NTV)
主な演出 (監督:斉藤 光正斎藤 光正齋藤 光正))(助監督:戸田 幸雄)(殺陣:山口 博義
原作 陣出 達朗
局系列 NNN
制作会社 (製作:ユニオン映画)
制作協力 (協力:バリアンツ、前進座)
制作 (制作担当:小池  仁)
企画 中井  景バリアンツ)、野崎 元晴(NTV)
音楽 小川 寛興、(映広音響
主題歌 橋  幸夫「江戸の花」(作詞:千家 和也、作曲:吉田  正)(ビクターレコード
撮影技術 片岡 二郎、(照明:宮崎  清)(録音:宮永  晋)(編集:西村 豊治)(色彩計測:渡辺  毅)(東洋現像所
美術 松井 敏行、(八木かつらおかもと技粧プロ東京衣裳高津映画装飾、東京テレビアート)

Tag Cloud

田次郎 中村梅之助 伝七 高橋長英 陣出達朗 鉄砲 桜井康裕 黒門 瀬川新蔵 今村民路 一の関藩江戸家老... 小笠原弘 考案 北相馬宏 北原義郎 私腹 岡田英次 がってん 太夫 知らせる 固い 勘太 小春 正木流免許皆伝 お玉 ちょろい 区別 厚い 万力鎖

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供