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ドラマ 詳細データ色はにおえど(色はにほへど、色は匂えど)(第21回)辻が花

池内淳子が毎回、異なる三十代の様々な女性の役柄に挑戦するドラマシリーズの1本。「「辻が花」。それは室町時代から桃山時代にかけて流行した日本独自の染色技術が生みだした華麗な染め物であった。だが、いつのまにか、その技術は幻のように日本の染色界から消えていった。遠野夕子(池内淳子)と、八つ年下の諸田四郎(江守徹)の、結ばれるはずもない恋のかたちを、幻の染色技術「辻が花」にたとえた立原正秋の小説に取り組んだドラマ。夕子と四郎は、四日間だけの旅に出た。夕子は、結婚後わずか一年で夫に去られ、七年ものあいだ夫の帰る日を待つ女だった。【この項、読売新聞1968/09/11付より引用】」
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1968/09/18~1968/09/18
放送時間 21:30-22:30 放送回数 1 回 連続/単発 単発
主な出演 池内 淳子江守  徹日高 澄子仁木多鶴子久保菜穂子
主な演出 山田 正弘
原作 立原 正秋
局系列 JNN
制作会社 TBS

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