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ドラマ 詳細データA side B sideB:Counseling Booth #11-sideB(A side B(第●回)広報資料では「#11B Counseling 犯人探し」)

タクシー内のサエキ(入江雅人)の携帯に「サエキ君、もう少し話そうじゃないか。SIDE-Bで待っている」と白川進(長塚京三)から電話が入る。サエキは期待に胸をふくらませながらSIDE-Bへ向う。倉庫内。サエキが来るので結城(大倉孝二)を帰そうとする白川。そこへサエキではなく赤川(阿部サダヲ)が入ってくる。驚く白川と結城。そこへサエキが来た。実は結城、赤川、サエキの3人は大学時代ゼミで同じだった仲間であった。もう一人の助手タチバナ(佐藤二朗)も同じだ。サエキは赤川、結城に対してSIDE_Bカウンセリングブースの他に、SIDE-Aというシミュレーションブースがあること、そこにいる黒川英志(高田純次)と白川が同一人物だということ、黒川文月ちゃん誘拐・殺人事件のこと、文月ちゃんの父親が白川だということを話す。犯人への復讐する機会を待っている白川。助手たちによる「事件を解決するためのカウンセリング」が始まる。事件の真相についてあれこれ推理する助手たち。「犯人の顔を見たのは沢井和人(岡田義徳)つまり彼の記憶がよみがえれば犯人がわかるのだ。だが和人は、犯人の顔までは思い出せていない。和人が犯人とすれ違った時に犯人が出した音を聞けば記憶がよみがえる。」と言うサエキ。そのサエキの言葉に敏感に反応する結城。果たして事件の真相にせまることができるのか?【以上、BS-i広報資料に役名を一部補足。補足・練馬大根役者】。協力・東通、東京都水道局、映広、フジアール、府中・多摩スタジオ、AvidSymphony、PDN。地上波ではTBS深夜放送枠「この窓は、キミのもの。」にて2003/7/10(木)27:59-28:35より放送開始。2003/12/25、2004/1/1は年末年始の特別編成のため休止。本作は2004/1/29(木)27:24-28:00に放送。美術協力・エースバッグ。
キー局 BS-i 放送曜日 放送期間 2001/11/25~2001/11/25
放送時間 21:25-21:55 放送回数 1 回 連続/単発 単発
主な出演 長塚 京三阿部サダヲ大倉孝雄山崎  一表示のみ?未確認)、入江 雅人
主な脚本 細川  徹、(インフォマーシャル脚本・近藤 博幸)(参考資料・広辞苑第五版)(心理学監修・浅野 八郎
主なプロデューサ 大川 博史Joker)、鈴木 早苗BS-i)、(プロデューサー補・宇野麻美子
主な演出 日曜  静、(演出助手・村田啓一郎坂井 高明)(記録・玉川りえこ
局系列 JNN
制作会社 Joker、BS-i
制作 (制作担当・菊島 高広)
企画 (番組宣伝・中尾美香子BS-i))(ホームページ・西田 実穂PDN)、広滝 大輔PDN矢吹真由美PDN))(データ放送コンテンツ・舟橋 洋介赤羽 政幸蛯原 浩人)(データ放送制作・トマデジ
音楽 ak、アルバム「LOVE」より、(音響効果・高島慎太郎)(MA・関谷 行雄
主題歌 ak「@my best」
撮影技術 須田 昌弘、(TD・大沢  清)(照明・石井 美宏石井 宏美))(VE・竹若  章)(音声・玉川 省一)(編集・山岸 宏一)(本編集・柳瀬 直子
HP
美術 杉川 廣明、(美術進行・服部 孝志)(美術デザイナー・野口 陽介)(衣裳・横田 尊正)(メイク・中山 知美)(ロゴデザイン・山崎 康生)(ぬいぐるみ制作・吉川 照美

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