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ドラマ 詳細データ青嵐

祐筆をつとめるまじめな青年武士(内藤武敏)に嫁いだ登女(香川京子)のところへある日、結婚前に夫の子を生んだという女(七尾伶子)が現われて、一時はびっくりする。が、夫のためを思い秘かに子どもの面倒をみる。ところが夫の悪友(江見俊太郎)が登女には隠し子があるといいふらし、それがもとで夫は解職され、妻はあらぬ疑いを受けて苦しむ…。【以上、朝日新聞1960/02/21付より引用】【データ協力:のよりん】【参考文献:石井ふく子著「お蔭さまで」(1993/06/20、世界文化社刊)】
キー局 KR 放送曜日 放送期間 1960/02/21~1960/02/21
放送時間 21:15-22:15 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 東芝日曜劇場(第169回)
主な出演 香川 京子内藤 武敏七尾 伶子夏川 静枝夏川 静江)、江見俊太郎織田 政雄
主な脚本 魚住 大二
主なプロデューサ 石井ふく子
主な演出 中川晴之助
原作 山本周五郎「青嵐」
局系列 JNN
制作会社 KR

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