• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データ痛快!ピッカピカ社員(痛快ピッカピカ社員、痛快ピカピカ社員)

夢を持って会社に入った新入社員の奮闘と挫折を、1話完結で見せていく。ドラマの中では営業職につきもののノルマや、上司からのむちゃな要望、さらには社内恋愛や他会社からの引き抜きなど、社会人ならではの難題が次々と太郎に襲いかかる。だが持ち前の明るさでそれらを打破していく姿はまさに「痛快」のひと言。【以上、学研刊「1980年代全ドラマクロニクル」(TV LIFE編集部編)より引用】主演の広岡瞬はこの年の1月から放送された『太郎の青春』(1980 NHK)でも主演の「太郎」を好演。同じ「太郎」という役名で同じように明朗一直線のキャラに挑戦した。脚本の杉江慧子は本作放送開始直後から行方不明となり、翌1981年6月、北海道の山中で白骨死体で発見され、自殺と判断された。一部資料では放送回数全22回と記載されているが誤り。
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1980/10/15~1981/01/28
放送時間 20:00-20:54 放送回数 14 回 連続/単発 連続
番組名 水曜劇場
主な出演 広岡  瞬樋口可南子名高 達郎名高 達男)、円  広志山城 新伍樹木 希林初代樹木希林悠木 千帆)、阿藤  海阿藤  快)、清水 紘治正しくは紘の右側は「宏」)、藤岡 琢也小松 政夫石井ひとみ山下 幹子松尾 嘉代原   泉原  泉子)(1)、松橋  登(1)、村瀬 正彦(1)、高田 直久(6)、木ノ葉のこ(8)、大信田礼子(9)、横山エミー(10)、中尾  彬(12)、大原ますみ(12)、音無真喜子(13)、
主な脚本 池田 一朗隆 慶一郎)(1)(6)(8)、中原  朗(1)(13)、柏原 寛司(2)(10)、杉江 慧子(3)(9)、岡本 克己(4)(5)(7)(11)、加瀬 高之(12)(14)、小野 勝也(14)
主なプロデューサ 澤田 和宏東宝)、伊藤 祥二(NTV)
主な演出 池田 義一(1)-(3)(5)(11)(12)、佐光 千尋(4)(6)(7)、野末 和夫(8)(9)(13)(14)、水島  総(10)
原作 池田 一朗隆 慶一郎
局系列 NNN
制作会社 (制作著作:東宝株式会社(東宝)、日本テレビ(NTV))
制作 山本 時雄、野末 和夫
主題歌 円  広志「若きアドベンチャー」(作詞・作曲:円  広志、編曲:大谷 和夫)、芳野 藤丸「美しきライバル」(作詞:寒太郎、作曲:芳野 藤丸、編曲:大谷 和夫

Tag Cloud

池田一朗 広岡瞬 太郎 樋口可南子 中原朗 名高達郎 杉江慧子 池田一朗 社会人ならでは 作放送開始 主演 野末和夫 引き抜き 会社 要望 円広志 澤田和宏 ひと言 白骨死体 襲いかかる 伊藤祥二 佐光千尋 池田義一 役名 柏原寛司 山本時雄 青春 行方不明

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供