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ドラマ 詳細データオレと彼女(俺と彼女)

現代の青春の風俗と、若者のバイタリティーを盛り込んだ青春編。松木ひろしが書きおろし、東宝の黒沢年男が主演。浅草に古いのれんを誇る〝寿し辰〟のむすこの明(黒沢年男)は北大ヨット部の名コーチ。本来ならば18代目ののれんをつぐべき身分なのだが、海底牧場をつくって、日本の水産界に貢献したいとデッカイ夢をいだいている。それだけに大学院に残って研究に専念したいのだが、姉の公子(重山規子)は気が気でない。のれんの方が大切というわけで、父(中村竹弥)の危篤というニセ電報で明を呼びもどしたところから事態は意外な方向に発展する。【以上、読売新聞1968/08/12付より引用】カラー放送。この当時のTBS月曜日は『コメットさん』が19:30から放送されてそれに続いてこの『オレと彼女』が20:00から放送されていた。提供:松下電器、松下電工。【役柄…演技者】「すし屋主人(柏木由紀子の父)…三遊亭円生、すき焼屋主人(黒沢年男の父)…中村竹弥、黒沢年男の姉…重山規子、栗原小巻の見合い相手?…柳生博、自動車修理工場の親父…木田三千夫。すし屋とすき焼屋は逆かもしれません.笠置衆は出ていましたか?記憶にありません.【この項、文・impactsog】」カラー放送。【各回サブタイトル】第1回「海で拾った人魚」(1968/08/12放送)、第2回「恋とラブが鬼ごっこ」(1968/08/19放送)、第3回「君は誰が好き?」(1968/08/26放送)、第4回「この夏の秘密」(1968/09/02放送)、第5回「海の底に恋がある」(1968/09/09放送)、第6回「青い嵐」(1968/09/16放送)、第7回「結婚して下さい!」(1968/09/23放送)、第8回「やられてたまるか!」(1968/09/30放送)、第9回「やさしく激しく!」(1968/10/07放送)、第10回「海底大牧場の夢」(1968/10/14放送)、最終回(第11回)「さようなら星の降るまで」(1968/10/21放送)。【役名(演技者)】津村 明(黒沢年男)、安永ゆかり(栗原小巻)、明の父・津村辰三(中村竹弥)、ゆかりの弟・安永久夫(真山譲次)。【データ協力・impactsog】
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1968/08/12~1968/10/21
放送時間 20:00-20:56 放送回数 11 回 連続/単発 連続
番組名 ナショナル劇場
主な出演 黒沢 年男黒沢 年雄)(1)-(11)、栗原 小巻(1)-(11)、柏木由紀子柏木由起子)(1)-(11)、中村 竹弥(1)(3)-(10)、重山 規子(1)(3)(10)、笠  智衆(1)(10)、小山 ルミ(1)-(4)(6)(10)、三遊亭円生(2)(5)-(7)、柳生  博木田三千夫木田三千雄)、真山 譲次(6)、
主な脚本 松木ひろし(1)
主な演出 古沢 憲吾古澤 憲吾)(1)、福田  純(4)-(6)(9)、若林  幹(7)(8)、丸山 誠治(11)
局系列 JNN
主題歌 ピンキーとキラーズ「オレと彼女」

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