テレビドラマデータベース
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2005年度第9回 |
| 2071・04さん |
| 【名 前】2071・04 【タイトル】独断と女優優先で・・・(笑) 03/07 11:34 |
| 【メッセージ】 連ドラ部門 第1位「1リットルの涙」沢尻エリカが主演で成海璃子がその妹役、という時点で見る気まんまんでしたが、予想以上にいいドラマでした。 第2位「瑠璃の島」初主演で成海璃子が頑張っていました。 第3位「貞操問答」貞操編・問答編ときて復讐編まであるとは!綾子夫人の主人公への「妬み・いびり・(逆)恨み」がドラマを盛り上げた! 単発ドラマ部門 第1位「七子と七生・姉と弟になれる日」(8月11日・NHK総合) 蒼井優がいい。 第2位「大化改新」(1月3日・NHK総合) 飛鳥時代が舞台というのは珍しい。こういうドラマが作れるのはさすが公共放送(笑) 第3位「ウォーターボーイズ2005夏」(8月19,20日・フジ系列) 連ドラだと中だるみするから、これくらいがちょうどいい。 個別部門賞 主演女優賞・沢尻エリカ(1リットルの/池内亜也役) 彼女以外を選ぶわけにはいかない! 助演女優賞・成海璃子(1リットルの涙/池内亜湖役) まぁ主演は沢尻に譲ったのでこちらということに・・・ 新人女優賞・永岡真実(大好き!五つ子GO!!/桜井紀香役) 子供時代の紀子のスケールをそのままにルックスのレベル は向上させる事ができたので。 主題歌賞・雨と夢のあとに(←ドラマのタイトルと同じでしたよね?) 作詞はドラマの原作者だからというのもあるでしょうけど、 ドラマの雰囲気にあってました。 ワースト作品 子供に父親を屁とも思わなくさせる「鬼嫁日記」 石原某のために原作を一部改竄した「H2」 ジェンダーフリー(という名のジェンダーレス)のなれの果ての「Pinkの遺伝子」 もひどかったがもっともひどいのは 上戸某のために原作を改竄した「アタックNo.1」が「ワーストNo.1」! (テッシー) 「鬼嫁日記」は人を不快にするのがとても上手な作品でしたね(苦笑) 2006/03/07 14:10:02 (Gershwin Melody) 素朴な疑問…2071・04さんは何とお読みすれば良いのやら。 2006/03/07 21:28:58 (2071・04) 数字の並びなのでそのまま読んでいただいて構いません。(個人的には「数字別に日本語読みにしていますが) 2006/03/09 11:25:15 (Gershwin Melody) 「雨と夢のあいだに一人のわたし」を歌ってた奥田美和子って柳 美里が単に詞を提供しているだけでなく「ビジュアル・プロデュース」もしているそう… 2006/03/09 21:08:40 (2071・04) Gershwin Melodyさん、へぇ〜へぇ〜へぇ〜(中略)67へぇ〜です(笑) 2006/03/10 11:38:49 |
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